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最近ビックリしたこと。

マギー審司さんを検索しようと「マギー」でググったら、

ステキなオネエさんだらけというね。

この人の耳はでっかくなっちゃわないと思う。

次。

猫のトイレを新調したんだけど、シロキチより先に、

太一(息子:3歳)いろは(娘:5歳)が入っちゃうというね。

君たちのトイレは水洗です。

次。

去年ギックリ腰をやったんだけど、今年もやっちゃうというね。

しかも引越前に。

今までの人生、何のための筋トレだったんだ?というね。

あなたの最近ビックリしたことは?

ほなまた!

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ヨメ・シュウトネの仁義なき闘い

もうすぐディテ(嫁さん)が働きに出る。
春…卒業シーズン。何か体にしみついたものでもあるのか、

「今までの生活、サヨウナラ…みたいでさびしいね」

しっぽりしてしまう。

ともあれ春は入学シーズンでもある。

「新しい上履き買っていい?♪」

いいに決まっている。ないと仕事ができない。
アフロのipadと同じである(違)

で届いたのがこちら。

おにつかたいがー

(一足ね)

「めちゃくちゃかわいいのが届いたのよ♪♪」
「そりゃよかったね?んでどこにあるの?」

と聞くと、しまってあるというのである。
上履きだし汚したくないだろうしね。ま、気に入ったのが手に入ったならいいんだ。

しばらくたった昨日。公園に行かないこの日をねらって、ついに新しい『Onitsuka Tiger』をおろしたらしい。
事件後、そのときの様子を4才の娘いろはは、こう語る。

「おかあさんウキウキしててね、すっごいかわいかったよぉ♪」

何週間もあたためて、汚れないこの日!と狙って、やっと試し履きが外でできたのだ。想像するのに難くない。

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」

しかし、今朝の絶叫後にうなだれたディテを見た人には、そんなハイテンション・ハッピーな彼女の面影を心に思い浮かべることなどできるのだろうか。

新しい靴は、こうなっていた…

チョウチョの羽が

左足、チョウチョの片羽ねが跡形もない。

「元々そうだったんじゃないの?」なんて口が裂けても言えないが、そのぐらい綺麗になくなっている。

「あぁ、あいつか…」

結婚する前からアフロ家にいるシュウトネコ、シロキチである。

とにかくなんでも噛んでみる。噛み心地を楽しんでみる。彼が楽しんで楽しんで楽しみ尽くすまでその行為を止められなかった場合、たとえばそれが靴ヒモなら、こうなるのだ。

「もう、たえられない…」

心の底から出た言葉だろう。こちらとしては笑うしかない。

「あは、、あはは…」
「笑いごっちゃないわよ!」
「ですよね」

「きのう、おかあさんウキウキしててね、すっごいかわいかったよぉ♪」

「そうだよねぇ…いぃちゃん…それなのに…それなのに…」
「おかあさん、かわいそぉ」
「いぃちゃんはやさしいなぁ。ありがとう。」

こういう場合、今は亡き幸せなときを思い出させるのは酷な行為である気がするが、相手を思いやる気持があればなんでもOKなのだろうか。

靴は、こうなりました。

結果

ほなまた!

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シロキチの呼び方

シロキチの呼び方

アフロキャッツメンバー、唯一のネイティヴキャット「シロキチ」。

アフロ一家の面々は、それぞれ彼のことをこう呼ぶ。

アフロ「シロキチ」

ま、名付け親なのだから当然である。

ディテ(嫁さん)「シロキチ!」

まま、これも当然ね。
ディテが彼を呼ぶときは大抵仕事を台無しにされたときなので、語尾にビックリマークがついている。

太一(息子:1歳)「きちぃー」

もうすぐ2歳だが、なかなか長い単語が発音できず、2文字ぐらいがちょうどいいようだ。
「シロー」じゃなく、「きちぃー」と呼ぶのは太一の生まれ持ったセンス。

いろは(娘:3歳)「ひろきー」

全くもって理解不能。
舌が長く、「シロキー」と言おうとして、「ひろきー」になっているのかもしれないが、「シロキー」にする意味もわからない。

太一「きちぃー!いすぅ!」
アフロ「シロキチ、椅子乗ってるね」
太一「きちぃー!きぃちぃーー」
いろは「まあまあ、ひろきーのばしょだし、ゆるしてあげなよ」

わけわかんない。
ほなまた!

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猿猫の仲

ほんの少し前は、シロキチがこの椅子に座ってること自体太一(息子:1歳)は許せなかったのだが、

太一許せる

犬猿の仲はどこへやら、
この笑顔である。

さらには、

なでる太一

こんな風に耳をなでてあげたりして、

なでまくる太一

かわいがり方を覚えたらしい。
猿猫の仲も、成長とともに良好となりつつある。

…たぶんね。

ほなまた!

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いろは作「シロキチ」

シロキチさん

いろは(娘:3歳)がシロキチを描いた。

これだ。

いろは作シロキチ

なかなかやるな。
動物だとわかる。

ちなみにシロキチデッサン中の、いろは画伯の様子。

デッサン中のいろは

本職の人みたい。
ま、このとき描いてるのは、オレンジの饅頭とチョコレート饅頭でした。

いろは「オレンジのまんじゅう、すっごくすっごくおいしいんだからね!!」

ほなまた!

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アフロ戦隊ゴレレンジャー

外ヅラ爽やか、腹は灰色!
『グレイマム・ディテ』

ディテ(嫁)さん

笑顔、ときどきショッキングツッコミ!
『ピンクガール・いろは』

いろは

スタイ受けにこぼした野菜も食べちゃうエコ!
『グリーンボーイ・太一』

太一

なんだか白になりきれないよ!
『ホワイトキャット・シロキチ』

シロキチ

そして、いつでもサナギ!
『ブラウンダディ・アフロ』

我らアフロ戦隊!ゴレレンジャー!!

ディテさん「全身一色はアフロだけだけどね。顔もブラウンだし、う○こみたい」

こらこらこらこら…

ほなまた!

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守り神シロキチ

二人が遊んでいるのを見守るシロキチの図。

見守るシロキチ

何をしているのかというと、いろは(娘:3歳)が、太一(息子:1歳)に読み聞かせをしてあげているのだ。

読み聞かせ

でも太一はすぐ飽きて、次の本へ。

飽きる太一

それでも読み続けるいろは。
見守り続けるシロキチ。

ほなまた!