貞子より怖い

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去る登山の飲み会が本日行われた。
登山で下山してきて即飲み会。みんな元気だ。
(私だけは昨日下山している…参考:「HEROになれない」)
体を動かした後の会とあって、飲む爽快感がハンパない。
打ち上げ感もハンパない。
(私だけは昨日下山している、ので疎外感がハンパない)
会がはじまる30分前に駅についたところで、主任に呼び止められ零次会。
駆けつけ3杯、とまでいかないがビール2杯を15分で空ける。
何食わぬ顔で一次会にいき、はじめっからテンション高め。
笑い上戸の私は、しょっぱなから隊長の校長先生の肩をバンバン叩きながら何かを語っていたそうだ。
(もうすでに記憶があやふや)
二次会ではトイレに鞄を忘れ、机に携帯を忘れ、終電に走る途中で、きびすを返し取りに行くという始末。
無事皆と終電に乗れたおかげで、最寄り駅で降ろしてもらうことができた。
…家についた。
…暗い部屋。誰もいない?
…いや、いる。
…貞子…いや、ディテ(嫁)さんが…