アフロキャッツについて

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このブログは

アフロキャッツは、本気テキスト系ブログを目指すはずが、
シロキチ(元♂猫)、妹子(元♀猫)のアルバムブログに落ち着いている感満々の、
ぶっちゃけただの日記ブログである。

誉められまくる記事

読み手の皆さんからいただく記事の評判としては、
「写真は見るけど、記事に差し掛かるとモニターの電源を切ってスクロールします♪」やら
「すごいですね♪他のブログの記事が輝いて見える」やら
称賛大賛美の嵐である。

相互リンクについて

リンクは常にフリーで、相互リンクは随時受け付けしている。
しかし、いくら好評価を獲ているといえど、
リンクを貼る際は、不安と右腕の痛みが隠しきれない。(シロキチに噛みちぎられた)
不安の理由をあげればキリがないが、
一つは、リンク先のブログを無駄に輝かせてしまうこと。
今以上に輝き、アクセスが増えれば、何か面倒なことにリンク先が巻き込まれるかもしれない。
強い光には、それだけ一層深い影がさすものである。
もう一つは、リンク先ブログの品位を陥れてしまうということ。
輝かせてしまうと言っておきながら矛盾ではないか?、と言われそうだが、
悲しいかな、例外矛盾は世の常である。
「あんなブログにリンクされてるブログ?ふんっ…」
鼻であしらわれてしまう可能性があるのだ。
時として光をも引き込んでしまう影が、この世には存在する。
このように不安の理由をあげればキリがないが、
このようにもう思いつかない。
相互リンクお願いしますっ!
コメントにて、連絡ください。

登場人物

アフロキャッツに登場する人物は三匹。
妹子…1才末娘。橋の下で拾われるというギャグのような経歴を持つ、チョー我儘かつ脱力系のやる気なし助。
ご飯の時間のみ甘えるチャッカリさが、どうにもこうにも憎めない得な奴。
シロキチ…3才次男坊。公園の段ボールにいたとき淋しかったのか、甘えん坊。
好物が布製品で、たまに長男の服の破片が彼のウンコの中から見つかる。
基本見栄っぱりのビビリ屋。
アフロ…○才、夜のお仕事で生計をたてている、が、たまにたちきれていない。
なまじ人間の姿をしているせいか、昼間うろついているせいなのか、
公園デビューしたてのお母さんたちから
「さ、けんちゃん帰るわよ~」的扱いを受けている。
● アフロ一家をこれからもどうぞよろしくお願いします!最後まで読んでくれてありがとう!ついでに…